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​著作データベース

​書籍・出版

​著作

・ 『濁流に乗って~欲望の大河アマゾン』、1990年、テレビ朝日出版

・ 『トイレのない旅〜住めば都=辺境の地を行く』、1994、講談社

・ 『デンデン虫がふりむけば』、1997年 、集英社。第17回(1997年度)日本文芸大賞受賞

・ 『子連れババ連れ花のパリ』、1999年、講談社

・ 『星野知子のフォト&エッセイ 旅の写心館』、2000年、講談社

・ 『フェルメールとオランダの旅』、2000年、小学館

・ 『食べるが勝ち!』、2002年、講談社

・ 『デンデンむしむし晴れ女』、2002年 、講談社 /『デンデン虫がふりむけば』文庫版改題

・ 『パリと七つの美術館』、2002年、集英社

・ 『ふる里へ』(絵 黒井健 / 詩文 星野知子)、2006年、小学館。第25回(2006年)赤い靴児童文化大賞受賞

・ 『フェルメール~夢想空想美術館』、2012年、平凡社

・ 『今を生きる武士の娘~鉞子へのファンレター』、2015年、講談社

・ 『星野知子の鎌倉四季だより』、2023年、敬文舎

​作品収録

​・ 『異文化はおもしろい』(星野知子エッセイ「異文化を楽しむ」収録)、2001年、選書メチエ編集部、講談社

・ 『シルクロード紀行 No22』(星野知子エッセイ「風と砂と、水の奇跡」収録)、2006年、週刊朝日百科、朝日新聞社

・ 『きんのいなほ』(絵 黒井健 / 詩文 星野知子)、2006年、中越地震復興支援企画=非売品、新潟日報社

・ 文科省検定教科書『小学校 国語 5年』(『ふる里へ』より星野知子著「春待つ心」収録)、2011年、学校図書

・ 『詩とファンタジー』(星野知子著・短編ファンタジー小説「フィヲラの夜」収録)、2023年、かまくら春秋社

・ 『ベスト・エッセイ2025』(星野知子著・エッセイ「たばこ」収録)、日本文藝家協会編、2025年、光村図書

​新聞連載・雑誌連載

​・ 「星野知子の"なっちゃんの写真館"番外編」1980年4月 - 12月号、『装苑』、文化出版局

・ 「星野知子が写したヨーロッパの子どもたち」1980年、『毎日グラフ』、毎日新聞社

・​ 「ラブレター"男よ"」1992年5月 - 6月、読売新聞

​・ 「星野知子・揚子江を行く」1993年1月 - 2月、『アサヒグラフ』、朝日新聞社

・ 「星野知子のすたいるぶっく・旅」2006年10月 - 2007年3月、朝日新聞

・ 「あすへの話題」2007年、日本経済新聞

・ 「酒 ひと 話」2009年12月-2010年2月、読売新聞日曜版

​・ 「星野知子の私の旅時間」2018年冬号 - 2019年春号、情報誌『ゆたか』、法研

・ 「新 鎌倉その日その日」2024年1月 - 、月刊『かまくら春秋』、かまくら春秋社 

​対談・インタビュー掲載書籍

・ 『早過ぎる自叙伝』山下勝利(「欲がないから挫折がない」収録)、1984年、朝日ソノラマ

・ 『新人国記 8』坂本竜彦(「新潟県・どこかさめてます」掲載)、1985年、朝日新聞社

・​ 『風と歌おう』立松和平(「風と遊ぶ・自然と対話する時間がもっとも幸せ」収録)、1993年、家の光協会

​・ 『望郷とメッセージ新潟よ』朝日新聞新潟支局(「自分の中にさまざまな自分が」収録)、1999年、恒文社

・ 『愛に勝つ1・2・3(アンドゥトワ)』藤田宜永(「茶飲み友だち的結婚への道」収録)、2005年、集英社

・ 『土木遺産−世紀を越えて生きる叡智の結晶・欧州編』(「土木遺産の楽しみかた」掲載)、2005年、ダイヤモンド社

・ 『司馬遼太郎の幕末維新 Ⅱ』(星野知子インタビュー「私と司馬さん」収録)2012年、朝日文庫

・ 『司馬遼太郎と昭和』(第24回菜の花忌「土方歳三と河井継之助」掲載)、2020年、週刊朝日MOOK

・ 『「司馬さん」を語る 菜の花忌シンポジウム』(「土方歳三と河井継之助」掲載)、2023年、文春文庫、文藝春秋

​他作家の作品解説

・ 森博嗣著『恋恋蓮歩の演習』 解説・星野知子、2004年、講談社文庫

・ 平野啓一郎著『葬送第2部下』 解説・星野知子、2005年、新潮文庫

* 星野知子が執筆した記事・刊行物はほかにも多数あります。

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Illustration d'escargot par Tomoko Hoshino

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